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エッセイ一覧 2004年 2005年 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年

 

 ▼2011年
生命倫理の現在と展望/児玉聡


▼2010年
生命倫理の現在と展望/児玉聡


▼2009年
倫理コンサルテーション/児玉聡・前田正一(311kb, PDF)

iPS 細胞研究の倫理的問題について――「生命倫理アセスメント」の必要性/児玉聡(161kb, PDF)
生命倫理 この分野を読む/児玉聡


▼2008年
生命倫理をめぐる現状と展望(2008年)/児玉聡
日米における生命倫理政策の比較史研究/額賀淑郎
生命・医療倫理学入門コースを修了して/2008年度夏期集中コース受講者の感想


▼2007年
藤田みさお/児玉聡/赤林朗「病気腎移植を実施する前に解決すべき三つの倫理的課題」(7,116kb, PDF)
生命・医療倫理学入門コースを修了して/2007年4月コース受講者の感想
生命・医療倫理学入門コースを修了して/2007年度夏期集中コース受講者の感想
生命倫理をめぐる現状と展望(2007年) /児玉聡
iPS細胞研究の倫理的問題について/児玉聡・伊吹友秀 


▼2006年
生命・医療倫理学入門コースを修了して/2005 年10月コース受講者の感想
あらたな挑戦に向けて/奈良雅俊
児玉聡/前田正一/赤林朗「富山県射水市民病院事件について――日本の延命治療の中止のあり方に関する一提案」(1,194kb, PDF)
生命・医療倫理学入門コースを修了して/2006 年7月コース受講者の感想
夏期集中生命・医療倫理学入門コースを修了して /2006年度受講者の感想
死後生殖についての生命倫理学的視点からの一考察 /児玉聡(185kb, PDF)
生命倫理をめぐる現状と展望(2006年) /児玉聡
日本における研究教育センターの意義/堂囿俊彦


▼2005年
生命・医療倫理学入門コースを修了して/2004 年10月コース受講者の感想
生命・医療倫理学入門コースを修了して/2005 年4月コース受講者の感想
生命倫理の現在と展望(2005年)/児玉聡
臓器移植法改正案(revision bill to the organ transplantation law)/児玉聡


2004年
人間のクローン胚からES細胞を取り出すことは許されるか?/長尾式子
院内に倫理的助言者を/前田正一・児玉聡(『読売新聞』北海道版 平成16年5月20日)
代理出産について――実母とは誰かという問いをめぐって/堂囿俊彦
着床前診断について/奈良雅俊
裁判例にみる日米の生命維持治療拒否権−概観−/前田正一
人受精胚、人クローン胚の研究目的での作成・ 利用について/水野俊誠
フランス生命倫理法の改正について/奈良雅俊
米国におけるIRB の最近の動向/額賀淑郎
生体肝移植ドナーの自発的意思とインフォーム ド・コンセント/藤田みさお
生命倫理の現在と展望 (2004年)/児玉聡
国連におけるクローン技術規制の動き/堂囿俊彦
米国における利益相反と倫理委員会の現状/長尾式子 

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