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トップ  >  生命・医療倫理トピックス  >  資料集  >  脳神経倫理学の議論の動向(2008年度)

『脳神経倫理学の議論の動向(2008年度)』(PDF, 1MB)(脳科学研究戦略推進プログラム)

 佐倉 統 東京大学大学院情報学環
 赤林 朗 東京大学大学院医学系研究科

 目次

はしがき

第一章 薬物によるニューロエンハンスメント(伊吹友秀)

第二章 fMRI に関する倫理学研究の動向(小口峰樹/筒井晴香)

第三章 神経画像は意識障害をどのように解明するのか―議論の最近年の動向(戸田聡一郎)

第四章 BMI に関する脳神経倫理的問題の2008 年度動向(礒部太一)

第五章 脳神経倫理学の社会的含意—科学技術社会論的アプローチによる概観(水島希)

*本資料集は、文部科学省「脳科学研究戦略推進プログラム」委託事業による委託業務として、平成20年度に、国立大学法人東京大学が実施した研究成果の一部を取りまとめたものです。

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