リファレンスセンター

当リファレンスセンターは、生命・医療倫理及びその関連領域に特化した図書資料を収集し、体系的に分類・保存している図書室です。現在、閲覧利用は関係者に限られていますが、一般公開に向けて環境整備を進めています。

所蔵資料には、生命・医療倫理関連の和洋図書、辞書・事典類の参考図書、雑誌・報告書類、各種視聴覚資料が含まれます。特に、公共図書館や大学図書館では入手しにくい資料の収集・保存に力を入れており、Clinical EthicsやThe Journal of Clinical Ethicsなど臨床倫理関連の海外雑誌は、創刊号からのバックナンバーを揃えています。


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↑こちらが入口です。


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↑資料をその場で閲覧するのに便利な、広いテーブルが中央に。


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↑生命倫理・医療倫理関係の書籍を数多く所蔵しています。


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↑海外ジャーナルも幅広く取り揃えています。


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↑辞書類も充実。


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↑大サイズのディスプレイもあり、時にはここでCBEL内のセミナーも開かれています。

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